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「春のめざめ」5/28夜・イープラス貸切公演
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5/28(木)18:30からの「春のめざめ」イープラス貸切公演に行ってきました。この日私は1階3列20番という、実際には2列目で右側のブロックの一番センターよりの席でした。私が今までみた中で(ステージシート以外で)唯一の前の方の席で、とても楽しみでした。それに、イープラスから5/28の貸切公演ではプレゼント抽選会イベントがあるとの会員向けメールが来ていたので、それも期待していました。仕事帰りだと間に合わないので、半休までして観に行ったのですが、色んな意味で大満足でした。
4日前とはうってかわって、この日は一列目キャストが多い編成となっていました。ハンシェンはJBWに似ている方の一和さん。間近でみれてうれしいです。もちろん王子も。
 
この日のキャスト
 
女性キャスト
 ベンドラ   林 香純
 マルタ    撫佐 仁美
 イルゼ    金平 真弥
 アンナ    玉石 まどか
 テーア    浦壁 多恵
 大人の女性  中野 今日子
 
男性キャスト
 メルヒオール 柿澤 勇人
 モリッツ   三雲 肇
 オットー   加藤 迪
 ハンシェン  一和 洋輔
 エルンスト  伊藤 綾祐
 ゲオルグ   白瀬 英典
 大人の男性  志村 要
 
アンサンブル
 松田 佑子  勝間 千明  南 晶人  玉井 晴章
 
センターブロックではないけれど、前から2列目って、ホント舞台と近い!!良い席でした。それにしても、舞台と客席の間あたりの床、下が空洞になっているのか、人が通るたびにガタガタ音がするんですよね。なぜなんだろう??
 
ステージシートにお客さんが入り始め、玉井さんと勝間さん?(玉井さんは髪型で一目でわかるんだけど。笑)が、恋人を装って手をつなぎながらステージへ。係の人も知らないわけじゃないと思うのですが、ふつうに案内するんですよね。気がついたら反対側には南さん(とこちらが松田さんかな?)が着席してました。南さんはキャップをかぶってましたが、2幕ではとっていましたね。開演まではアンサンブルとわからないようそれぞれ工夫しているんでしょうかねえ。南さんが左サイドってことは、今日のR-14はWハンシェンじゃないってことね。(5/24は一和さんがアンサンブルで斜め前のR-6席に座って、南ハンシェンが時々隣に来るWハンシェン席だったので。)
 
玉石さんのアンナと浦壁さんのテーアははじめてみました。エルンストの伊藤さんもこの間はステージシートで後ろからだったので、ちゃんと正面で観ることができました。
 
「My Junk」(あなたに夢中)のシーンで浦壁さんのテーアがとても元気で可愛かったです。私はテーアが3人いると思わなくて、前回観た岸本さんとはちがうし、その前に観た有村さんかな?でもちょっと顔がちがうような??って感じで、有村テーアに雰囲気が似ていたのかも。玉石さんは、アンナなのであまり目立たない役なのですが、女の子がみんなで歌うシーンでは玉石さんの声が良く聞こえていましたね。おでこを出してる人が多い中、前髪がおかっぱ風だったのが目立ってました。
 
男の子は、ゲオルグ(白瀬さん)とオットー(加藤さん)の良く響く声を間近で聞けて(特にオットーは至近距離で!)、うれしかったです。エルンストの伊藤さんの「Touch Me」のソロ、きれいな声でよかったです。「The Word of Your Body(reprise)」(からだの声 リプライズ)の場面で、ハンシェンに「あの鐘の音、落ちつくね。」と言われたあとの「うん」っていうのは、もうひとりのエルンストもそうなんだけど、割とふつうっぽくて、BWではここで少女っぽい高い声で可愛らしく「I know.」というとみんな大爆笑・・・というシーンなんですけどね。
 
でも、日本では、というか「春のめざめ」は何回もみたけど、ホント、誰も笑わないですね、どのシーンでも。先日ステージシートだった時は、近くに座っていたアンサンブルの女性がすごく笑っていて、第二幕の冒頭、大人の男性がこの神父の役の時だけ満面の笑みを浮かべて「みなさ~ん・・・」とかやるんだけど、そのあたりでもすごく笑っていて、私も笑いましたよ。だってライトがついた瞬間本当にぱっと顔が変わるんだもん、志村さん。この日のステージシートはどうだったんだろう。客席では笑っていたのは私だけだったかも?
 
近くでみるとライティングもよく目に入ってきて、マルタが歌い出すシーンで暗闇に赤いネオン管の横ラインがパッと光ったところとか、「The Mirror-Blue Night」(紺碧の夜)で青いライトに照らされた瞬間、男の子たちの紺の制服が赤紫にみえるところとか、初めて気づいたわけじゃないんだけど、あらためてよくみれたというか。
 
そういえば、ステージシートの時思ったのですが、モリッツの髪型、一幕と二幕と変えてありますよね。厂原モリッツをその日はじめてみて、髪の毛が大きく片側に倒れていたので、「え?花形満?」(例えが古いですねえ。笑)とびっくりしたんですが、この日の三雲モリッツもそうでした。そして二幕には恐ろしいほどツンツンの立たせてるんですよね。BWでは髪型が変わった記憶がないんだけどなあ。三雲さんのモリッツ、セリフもスムーズになってきたし、歌もうまくなってました。だけど一箇所だけ、わざとなのかも知れないけど、「Don't Do Sadness」(悲しみよ 消えろ)の前半の英語版でいうと「Nothin' goin', goin' wild in you - you know.」というところが、いつも入りが早くて、この日もそうで、でもバンドがちゃんと合わせてくれてるからわかりづらいんだけど、ここはどうしてこうなのかなーと思います。厂原さんはテンポ通り入っていたのに。それでも私の好みとしては、ちょっと情けないところがよくでている三雲モリッツが好きですね。
 
「Don't Do Sadness」に呼応して歌う時、この日のイルゼ(金平さん)は口紅がはみ出したようなメイク。ゲネプロでもそうだったし、BWでも2代目のイルゼがやっている時もあったので、やっとわざとなのだとわかったのですが、一瞬ビックリします。BWの初代イルゼは真っ白いワイシャツにメイクも普通だったので。確かにすさんだ生活をしている女の子らしくはあるけれど。先日の石塚イルゼはそうでなかったような。でも金平さんの、勝ち気にみえるけど、悲しみをこらえているような演技が印象に残りますね。石塚さんの時は後ろからでよくわからなかったのですが。
 
そしてそしてこの日のハンシェン、一和さんすごく良かったですね。「The Word of Your Body(reprise)」の「♪からだの声 きこえる~」っていうところは音が高くて難しいのにこの日は本当にきれいに決まっていて、感動しちゃいました。エルンストとのやり取りも、言葉がとても自然に聞こえたし、厚生施設のシーンでも、乱暴な言葉づかいなんだけど、落ちついて丁寧に話してて(一度若干言いよどんだことがあったので)、ホント安心しました。でもホント細かくて申し訳ないのですが、ひとつだけどうしても気になることは、「The Bitch of Living」(ブチギレそう)で、男の子たちが座ったまま一斉に足を左右に大きく開くところで、なぜか彼だけが真ん中(イズの座面)に片手をついているのです。手をつかないとできないのか、彼だけがそういう振りに変わっているのか、「そうだとしてもー」(テーア風に)、ここは全員揃ってかっこよく決めて欲しいところなので、可能な限り手をつかない方法を工夫して欲しいです。
 
この日は、「Blue Wind」(青い風)の時、すでにイルゼの目が潤んでいたのですが、そのあとの「Left Behind」(消えゆく面影)のところでは、結構みんな涙ぐんでいて、私の席から近い側にいたベンドラやエルンストやイルゼも涙目でした。以前、松田さんが涙ぐんでいるのも(結構うしろの方の端の方の席だったんですが)みたことがあります。そういえば、最初に花を手向ける大人の女性は誰なんでしょう?私はガボール夫人(メルヒオールの母)かなと思っています。この人とマルタが特に時間をかけて別れを惜しんでいますよね。逆にハンシェンは素っ気ないけど。
 
そしてこのあと、「Totally Fucked」(マジでFUCK!)のところで、メルヒオールが階段を降りて最前列の観客の間近で歌うところがあるのですが、いつもは大体真ん中辺で歌うのですが、この日はセンターブロック1列目の右端(1階2-16)が空席だったためか、その通路をはさんだ斜め後ろでひとりでノリノリだった私に気づいていたためか、2-16のたたまれた座席に片足を上げ、斜め後ろ(つまり私の方)をみて歌ってくれたんです。超至近距離で私の目をみて。柿澤王子を一瞬独り占めした気分は最高でした。王子、ありがとう!!(ちなみに今日届いた「ラ・アルプ」によると、彼はみんなから「カッキー」とよばれているらしい。)
 
墓地のシーンでは、前の方の席だったので、大量のスモーク(ドライアイス)が吹き降りてきて、足が寒かったです。ステージシートの時も思ったけどスモーク多すぎでは?地面に顔を近づけている王子の顔がスモークで半分隠れていたので。
 
カーテンコールでは、ベンドラともしっかり目があったし(思いこみかも知れませんが)、林さんは笑顔が本当に可愛い人。一和ハンシェンも手を振ったらにっこりしてくれて(妄想入ってる?)大満足でした。本当はスタンディングしたかったけど、いくら見回しても誰ひとり立っていないので、あまり目立ってもいけないと思って断念。カーテンコールは3回くらい。3回目はメルヒオール、ベンドラ、モリッツが先に出てくるパターン。この日はこのあとがあるためか、早めに切り上げたよう。
 
■貸切公演イベント
10分の休憩後、イープラスの「春のめざめ」のオフ・ミーティング的イベントがはじまりました。抽選会もあるというし、もしや柿澤王子が登場?とかすかに期待していましたが、劇団四季ではそういうことは難しいのかなとも思っていたらやっぱりそのようで、代わりに出てきたのはイープラス王子?、というか、オジ・・・さま、というか(笑)。実はこの方、演劇やミュージカルに超詳しい、イープラスのエライ人で、その職権をフルに活用?して私のような素人に「RENT」ツアーの情報ページを丸ごと依頼したり、「春のめざめ」の制作発表のブログ記者にみごと落選した私に「YOU、きちゃいなよ。そのかわり一晩でレポートあげてね。」(こんな言い方じゃないけど)と悪魔の誘い?をくださったりという、私のブログではおなじみのAさん(仮名)だったのでした。
 
そんなわけで、最初に、お客さんから寄せられた4つの質問について、詳しく解説してくださいました。(残りの質問も、Theatrix!である程度答えていただけるらしい。)
 
バンドの編成については、舞台上に指揮者兼ピアニスト、チェロ、ギター、ベース、パーカッション、右ステージシートの後ろの柵のさらにうしろにバイオリンとビオラ奏者がいて、パーカッションにはグロッケン(鉄琴)なども含まれているとのこと。
 
ゲオルグの髪型(頭のてっぺんにカールが2つ)については、セットに20分かかるとのことで、ブロードウェイでもゲオルグがこの髪型をしていましたが(でも私の記憶では2代目ゲオルグはそうでなかったような??)、ゲオルグに限らず、誰かひとりがこの髪型にという指定があるのだそうです。
 
舞台の壁に設置された色々なものの意味についてですが、こちらの2枚目の画像が参考になるかも。
ネオン管の色にも意味があり、モリッツは赤、イルゼは青でふたりが同時に歌う時は赤と青のネオン管が点灯するそうです。(これは私が気づいたのですが、マルタが歌う時も赤いネオン管が点灯していました。マルタはモリッツに思いを寄せていたから、赤なんでしょうかねえ?)参考画像の真ん中の男の子(ハンシェン)の頭のすぐ上の肖像画(年取った男性が描かれているはモリッツの祖先で、モリッツが出てくるところで(?)ライトが当たっているらしい。その上の青い羽根はイルゼをあらわし、左から3人目(マルタ)の上にある丸い照明のうち高いところにある方が満月で墓地のシーンで点灯するそうです。その斜め右下の少女ふたりの肖像画があり、マルタとイルゼを表しているなど。(そういえば、右サイドの柵の向こうに赤黒く光ってみえるのが夕日なんですよね。ベンドラとメルヒオールが出会うシーンで光ってました。)こういうネタを知ってしまうと、もう一度確認してみたくなりますよね。
 
振り付け師ビル・T・ジョーンズさんについては、たまたま会場にいらしていた日本女子体育大学のマツザワ先生(松澤慶信さん?)をいきなり指名して解説を依頼(笑)。その方によると、ビル・Tさんは黒人でもとはアスリート。小さい頃からダンスを学んでいた人とはちがっていい意味で素人で、あまり動かないような?現代風のダンスなど色んなものを吸収し、取り入れた人なんだとか。白人のパートナーとチームを組んで仕事をしていたけれど、パートナーはエイズで亡くなっていて、本人もHIVポジティブと公言されているそうで、そういう彼が、「春のめざめ」のような性の問題を扱う作品の振り付けを担当したことは意味深いというようなお話しでした。
 
最後にプレゼント抽選会があり、Aさんが自前で提供したブロードウェイ版「春のめざめ」のプレイビル(劇場で配られる、キャストやスタッフの一覧などが載っている小冊子)や、ブロードウェイ版のパンフレット、それと四季版のポスターなど。時間短縮のため、あらかじめ抽選されたものを発表する形式でした。私のくじ運が悪さはここでも発揮され、私の隣の人がプレイビルに当選していたのですが、その席は最初から空席でした。プレイビルならうちにもあるからまあいいか。
 
それにしても20分程度という限られた時間の中で充実したイベントでしたよね。企画した人の作品への愛が感じられますね。ふだんはあまり意識しないけれど、主催者だけでなく、色んな人が公演を盛り上げるために動いているんですよね。半休を取って行った甲斐がありました。出演者の方はもちろん、関係者のみなさまもお疲れさまでした。
 
◆関連リンク
・ブロードウェイ版のCD(日本版)
春のめざめ オリジナル・ブロードウェイ・キャスト盤春のめざめ オリジナル・ブロードウェイ・キャスト盤
(2009/01/21)
(ミュージカル)ダンカン・シーク(音楽)

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 *歌詞の日本語訳がついている。
 
「春のめざめ」関連リンク
「e+ Theatrix!」劇団四季ミュージカル「春のめざめ」制作発表会リポート公開稽古レポート公開ゲネプロレポート(by himika)
 
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【2009/06/01 23:55 】 | Spring Awakening | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント

こんにちは。

素晴らしいイベントだったようですね。
行けば良かった。。。

「自由劇場」は、オケピが作れるようになっていて、それで、舞台と座席の間の床は微妙にガタつくんです。
ただ、いままでオケピを開けた演目は無かったと思いますし、この『春のめざめ』が、いままでこの劇場で上演された作品の中で、最もバンドの編成が大きいものでしょう。
(たしか、『ライオンキング』の装置も収蔵できるんですよ、自由劇場って)

私は、この自由劇場ができたのを切っ掛けに「四季の会」に入ったほどで、本当にこの劇場が好きなんです。
できれば『RENT』の公演もここでやってほしい(笑)
下の記事にある『アイーダ』も、この劇場だったら呼吸を忘れてしまうほどかもしれません。

と、、、劇場の話ばかりになって仕舞いました(笑)

壁に配されたオブジェですが、制服が入ったものなどもかなり意味深ですね。
ピアノの直ぐ後ろに「青いバラ」の絵があるのですが、ここに光が当たるのも、たぶん、一度だけだったりと、本当にリピートしたくなる部分がいっぱい有る舞台です。。。困りました。

【2009/06/03 00:24】 | URL | みかん星人 #eoiZu7NI[ 編集] | page top↑

みかん星人さん
>素晴らしいイベントだったようですね。
>行けば良かった。。。
一見地味なイベントではあったのですが、内容的にはマニア心をそそられるものがありました。(やってる人がマニアですから。笑)

>「自由劇場」は、オケピが作れるようになっていて、それで、舞台と座席の間の床は微妙にガタつくんです。
なるほど、そうだったんですね。まだ作りかけなのかと思いました(なわけないか。笑)

>私は、この自由劇場ができたのを切っ掛けに「四季の会」に入ったほどで、本当にこの劇場が好きなんです。
>できれば『RENT』の公演もここでやってほしい(笑)
こじんまりしていい劇場ですよね。前の方でもACTシアターより観やすいかも。
でもうちからも職場からも微妙に遠いのが難点かな、私にとっては(笑)19時開演なら間に合うのに。

>下の記事にある『アイーダ』も、この劇場だったら呼吸を忘れてしまうほどかもしれません。
アイーダ、興味あります。10月の予定なんてまだ考えられないですけど。

>壁に配されたオブジェですが、制服が入ったものなどもかなり意味深ですね。
お友だちのブログでは「首のないモリッツの遺体」とのことで、お葬式の時にそこが光るそうで、そう思ってみたら確かにそうでした。でもBW版の写真をみてもこれだけないような??ロンドン演出?

>ピアノの直ぐ後ろに「青いバラ」の絵があるのですが、ここに光が当たるのも、たぶん、一度だけだったりと、本当にリピートしたくなる部分がいっぱい有る舞台です。。。困りました。
私はどうしてもキャストに目がいってしまい、小道具まで注意が向かないところがあるのですが、今度から気をつけてみなくては!!

【2009/06/03 06:59】 | URL | himika #mQop/nM.[ 編集] | page top↑

himikaさん、やっと私も見てきましたー。
初見でわからないことだらけでしたが、このレポを読ませていただいてだいぶすっきりしました。
イベントも楽しまれたようで、よかったですね。
是非、もう一度見てみたい作品です。

【2009/06/04 02:35】 | URL | ami #JFV7PswU[ 編集] | page top↑

amiさん
>himikaさん、やっと私も見てきましたー。
観に行かれたのですね。
ロンドンはもうクローズしてしまったんでしたっけ?

>初見でわからないことだらけでしたが、このレポを読ませていただいてだいぶすっきりしました。
私もBWで初めてみた時は細かいところがよくわからなかったけど、雰囲気というか、若い人たちの活気を強く感じて気に入ってしまいました。amiさんはどうだったでしょうか。

>イベントも楽しまれたようで、よかったですね。
気がついてなかったことが色々わかって、またみなくちゃっていう気分になっています(笑)

>是非、もう一度見てみたい作品です。
機会があったら是非!
四季版もなかなかいい感じになってきましたよ。

【2009/06/04 03:16】 | URL | himika #mQop/nM.[ 編集] | page top↑
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