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「without you」ソウル公演を観てきました
WY_seoul_DSCN6287.jpg
写真は会場ロビーに設置された巨大なパネル。
 
10/23(土)~25(月)まで韓国に出掛け、10/23(土)の夜、10/24(日)の昼&夜の計3公演観てきました。(他に「tick, tick...BOOM!」も観ました。)
 
念願叶って観れた「without you」は思った以上に素晴らしくて、特に初日は涙が止まらない状態でした。それをいち早くご報告したくて、3回分まとめて、ネタバレ少なめで、報告します。ドタバタ韓国旅行編はそのうちに。(他にも未だに完成していないNYレポートや、時期を逸してどうしようかと思っているクリエ版「RENT」初日の詳細レポートなど、色々ありますが、とにかく、Anthonyが最優先!ってことで。)
 
若干ネタバレあるかも、です。
■「without you」について
韓国江南エリアの三成(サムソン)駅のすぐ近く、KT&G Sangsang Art Hall(KT&G 想像アートホール)でAnthony Rappのひとりミュージカル「without you」を3回観てきました。座席はいずれも88,000ウォンの特別席で、しかも代行でとってもらった席は最前列センターのA-16(土曜日)やA-15(日曜2回)というとてもいい席でした。
 
何もない舞台は手前と左右を少し残して真ん中が一段高くなっていて、奥にバンドがいます。下手側から、ドラム、ギター、ベース(ギターとベースギターのちがいがわからないので左右逆かも)、チェロとここまでが韓国のミュージシャンで(たぶん)、あとひとり、指揮兼キーボードの白人男性の計5人。キャスト&バンドの表示らしきものはなく、会場入り口にあったチラシにあるのがそれなのかな?
WY_seoul_staff.jpg
あてずっぽに日本語→韓国語変換をいろいろやってみて、だいたいこんなことが書いてあるらしい。
 
Cast / Artistic staff
주연(主演):Anthony Rapp
연출(演出):Steven Maler
음악감독(音楽監督):Daniel Weiss
기타(ギター):임정우, 드럼(ドラム):김정석, 베이스(ベース):한철제
バンドの方のハングル名は入力できないので上の画像を見てください。(←検索しまくってやっと見つけました。)音楽監督の人がキーボードを弾いていたのだと思うのですが、唯一の女性でチェロを弾いていた人のことは記載がないようなんですが・・・。
 
バンドに続き、There is no future, there is no past. と歌いながらAnthonyが入場してきて、そこから物語が始まります。
 
ごくおおまかにストーリーを説明してみます。
Anthonyは遅刻しながら「RENT」のオーディションに駆けつけ、最終的に合格し、スターバックスのアルバイトをやめて役者として再スタートします。そして「RENT」を書いたJonathan Larsonと出会い、とても新しくエキサイティングなミュージカルをともに作っていくことになります。その一方、彼のお母さんはガンを患い、徐々に悪化している状態でした。ドレスリハーサルも成功し、いよいよプレビュー公演というその朝にJonathanが急死。混乱の中、関係者向けに「RENT」の歌だけを披露することになったのですが、「La Vie Boheme」の場面でAnthonyはついにテーブルに飛び乗って踊りだしました。公演は大評判となり、あっというまにブロードウェイにあがり、初日にはお母さんも見にきてくれました。実家に帰るたびに、だんだん病状が悪化するお母さんと色んなことを語り合うAnthony。「また会えるだろうか。これが最後じゃないよね。」といつも不安に思いながら、最愛のお母さんをどう見送るか悩みながら、お母さんとの永遠の別れを迎えるのでした。
 
このミュージカルを観に行くにあたって一番気になっていたことは、「RENT」を知らない人にわかる内容かどうかということでした。実際に見て、そこは全く問題ないとわかりました。もちろん「RENT」の話や楽曲も何曲も出てくるのですが、それは「RENT」の話というより、Jonathan Larsonとの出会いから別れまでの物語であって、その背景として「RENT」が出てくるという感じです。例えば、Jonathanが亡くなった直後のプレビュー公演の話では、Anthonyが「One Song Glory」を歌うのですが、それが「RENT」の中のどんな場面なのかはあえて説明していません。でも「死ぬまでに素晴らしい曲を1曲書き上げたい」という歌詞をみれば、作者の死の直後に歌うにはあまりに切ない歌だということは明白です。そしてAnthonyがテーブルに飛び乗る部分も、その前に「La Vie Boheme」がどんなにエキサイティングな曲か紹介されているので、これは椅子に座ってしんみり歌う曲ではないし、Jonathanが作ったように演じたいと思ったらAnthonyのとった行動は自然だったと十分理解できます。「La Vie Boheme」が「RENT」の中でどんな場面かなんてわからなくても。
 
私はもちろん「RENT」が大好きなのですが、「without you」を観ていて印象に残ったことはむしろお母さんとのエピソードの方でした。今年の4月に父を亡くしたばかりということもあったかも知れませんが、家族がだんだん弱っていって、明らかにもうじき死んでしまうという時に、どうお別れをしたらいいのかということは、普遍的なテーマであって、たどった経緯はちがっても共感しやすい部分だと感じました。お母さんを思うAnthonyの気持ちが切なくて、特に「これで最後じゃないよね」と歌う「Visit to You」では3回観て3回とも泣いてしまいました。
 
これらのことから、この作品の大きなテーマは「大切な人を突然失ったり、徐々に死に向かう人を前に、どうしたらいいのか」ということになると思います。
 
出演はAnthonyひとりだけで、あっさりしたステージに椅子をひとつふたつ出したりしまったり、ちょっとした小道具を使ったりという程度の超シンプルな演出で、約1時間半ノンストップのショーですが、観客を飽きさせないメリハリがあって、本当に最後まで惹き付けられました。Anthonyは本当にうまい!ひとりで、お母さんに、Jonathanに演出のMichael Greif、音楽監督で落ち着き無さげなTim、6~7才の義理の妹Rachel、Jonathanの両親など、多数の人の声や身振りなどの特徴を演じ分け、人物のイメージがわきやすくて理解しやすかったです。歌も座って合間にセリフを交えながら歌ったり、スタンドマイクで華々しく歌ったり、語りのBGMとして音楽を使ったりと様々で、本当によかったです。
 
最後にもう一言加えるとしたら、Anthonyの語りは観客に向けて語ったり絡んだりという感じではなくて、Anthony自身がこの作品のナレーターであり、会話の部分ではその役になりきって、それが終わるとまたナレーターに戻る、というような感じでした。そこがちょっとだけMarkっぽいかな。
 
■サイン会
WY_Seoul_book_DSCN6315.jpg
特別席(88,000ウォン)のチケットを持っている人は「without you」の韓国語訳版がプレゼントされ、終演後にサイン会に参加できます。本はチケットを(事前予約のチケットを)引き換えた時に、隣(といっても少し距離がある)のカウンターで本をもらうように言われるのですが(たぶん)、説明は韓国語だし、事前にそういうことを知っていなかったら受け取れなかったかも。実際に現地で会った日本人の人で本をもらえるのを知らずにもらいそびれたという人がいて、もらえるんですよ、と教えてあげたら、交渉してゲットできたみたいでした。タイトルのWの文字にかかる不自然な丸いシールですが、実は一番上にNEW YORK TIMES BESTSELLERと書くべきところをスペルを間違えてしまったようで、無理矢理シールを作ってごまかしたということらしいです。(シールを貼ってない本もおいてありましたし。)それはともかく、私たちのような外国人にとっては、韓国語が読めないのに、3回観たら3冊もらうことになるので、ありがたいような若干迷惑なような微妙な感じでした。(おかげで帰りの荷物が超重くてつらかった~)。
 
WY_seoul_sign_DSCN6283.jpg
終演後サイン会のことは特にアナウンスはないのですが(だから知らずに帰ってしまう人もいるみたい)、私たちは知っていたので待っていたら、いったん会場から出され、5~10分ロビーで待ったあと、ふたたびチケットの半券を見せて会場へ。写真はちょっとピンぼけですが、ステージはこんな感じでセッティングされています。Anthonyの横に立っているのは、ツーショットの写真を撮ってくれるカメラ係のお兄さん。なんと親切!参加者はひとりずつAnthonyの前に進み出て、サインをもらい、Anhonyの横に立って写真を撮ってもらうという流れ。私は初日にはお誕生日プレゼントと長い長い手紙を手渡しました。「長い手紙だけどあとで読んでね」と言ったら、封筒の上に手を置いてちゃんと読むよみたいに言ってくれてうれしかった~。
 
WY_Seoul_ILY_DSCN6298.jpg
この写真は日曜日のマチネのあと撮ってもらった写真です。ポスターを買ってサインしてもらったです。手は AnthonyはこれまではVサインをよくしてましたが、私の希望でこの時は「I love you」のサインを一緒にやってもらいました。なぜかって言うと・・・。それは「without you」を観てくださればわかります(笑)。
 
そんなわけで素晴らしいショーを堪能したし、ゆっくりAnthonyとも会えて(係の人もせかすこともなくて)、頑張って未知の国である韓国まで出掛けていってよかったです。
 
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【2010/10/27 03:16 】 | Anthony Rapp's without you | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント

RENTが好きになり、
MoonDanceDinerや
Lifecafeとか色々調べてて、
ここにたどり着き、
日記全部見させてもらいました。
NYレポ見てて、
本場でRENT見てる分、
ちょい羨ましかったです。
韓国旅行お疲れ様です。
この公演日本でもしてほしい。
なんか気になる。。。手のサインはアメリカの手話ですね。

もうじき兵庫公演なので、ちょっと楽しみですが、
やっぱオリジナル版のを、
生で一度は見たかったと悔やんでます。
なんせRENT知ったのが遅かったもんで…‥。
んでは失礼します。。。

【2010/10/27 13:50】 | URL | R #-[ 編集] | page top↑

Rさん、ようこそ!
> RENTが好きになり、
> MoonDanceDinerや
> Lifecafeとか色々調べてて、
> ここにたどり着き、
> 日記全部見させてもらいました。
ありがとうございます。
RENTが好きになるとゆかりの地に行ってみたくなりますよね~。

> NYレポ見てて、
> 本場でRENT見てる分、
> ちょい羨ましかったです。
私は映画版からのファンですが、まだブロードウェイでRENTをやっているころで、観に行けてよかったです。
しかもAdamとAnthonyが復帰していた時も見れたし、その後、去年の夏、最後のツアーが東京に来た時もふたりを見れているので、それは本当に夢のような出来事です。

> 韓国旅行お疲れ様です。
> この公演日本でもしてほしい。
> なんか気になる。。。手のサインはアメリカの手話ですね。
そうなんですよー。とてもいい話だし、Anthonyのパフォーマンスも素晴らしくて、是非今度は日本語字幕付きで!と思います。
今回はハングル字幕だったので、全く見なかったのでAnthonyの演技に集中できてよかったともいえますが、あまりにもハングルにはなじみがなさ過ぎで残念でした。

> もうじき兵庫公演なので、ちょっと楽しみですが、
> やっぱオリジナル版のを、
> 生で一度は見たかったと悔やんでます。
> なんせRENT知ったのが遅かったもんで…‥。
確かにシアタークリエ版(東宝)RENTはオリジナルとは大分演出がちがいますが、Jonathan Larsonの美しく魅力的な楽曲は変わりがないし、生でRENTを感じるにはいいのではないでしょうか。
兵庫公演、是非楽しんでくださいね。

【2010/10/28 01:19】 | URL | himika #-[ 編集] | page top↑

お久しぶりです!

himikaさんがついにshowを観ることができて
私も嬉しくなりました(*^^*)

Anthonyとお話までできたみたいでしかもツーショットも撮って!
羨ましい限りです~

今の私にはwithout youを読むことしかできません...笑
もう3回目に突入してしまいました...

そういえばhimikaさんのtweetをAnthonyがReplyしてしまいましたね!
Anthonyとhimikaさん距離が近づいたみたいでスゴい!
感激しました!
私もいつかAnthonyに存在を認識して欲しい~笑

日本で観たいなぁ。
学生はお金が無くて困りますね(^-^;


とりあえず12月のコンサートで再びAP&ARに会えることが一番楽しみです!

さらなるレポート楽しみにしてます♪

長文失礼いたしました。

【2010/10/30 23:03】 | URL | M. #-[ 編集] | page top↑

M.さん
> himikaさんがついにshowを観ることができて
> 私も嬉しくなりました(*^^*)
やっと観れました~。韓国まで頑張って行った甲斐がありました。距離的には頑張るほどでもない近さなんですが、言葉の壁が・・・。

> Anthonyとお話までできたみたいでしかもツーショットも撮って!
> 羨ましい限りです~
そうなんです。特別席のチケットを持っている人だけの特典で、写真を撮ってくれる人が横に立っていて、色々しゃべっていてもせかされることもなく、本当によかったです。Anthonyも座っていられるから、出待ちされるよりゆっくりできてよかったかも。

> 今の私にはwithout youを読むことしかできません...笑
> もう3回目に突入してしまいました...
基本的にはあの本の内容の凝縮版ですからね。私も3回くらいは読みましたが、最近読んでないので、復習しなくちゃ。

> そういえばhimikaさんのtweetをAnthonyがReplyしてしまいましたね!
> Anthonyとhimikaさん距離が近づいたみたいでスゴい!
> 感激しました!
読んでくださいって言っちゃったからでしょうか?ずうずうしかったかな。

> 私もいつかAnthonyに存在を認識して欲しい~笑
Anthonyに限らずですが、出待ちとかで会ったら、一言二言でも話しかけるとか、カードを書いて渡すとか、色々工夫すると覚えてもらいやすいみたいです。Anthonyは人気がありすぎて出待ちでゆっくり話せないことが多いからなかなか難しいですけどね。

> 日本で観たいなぁ。
> 学生はお金が無くて困りますね(^-^;
いずれ日本にも来てもらえると信じています。

> とりあえず12月のコンサートで再びAP&ARに会えることが一番楽しみです!
そうですよね。この調子で日本には年に一度はきてほしいですね。

> さらなるレポート楽しみにしてます♪
あとはドタバタ韓国旅行記ですね(笑)。ホント、色々ありまして・・・。

【2010/10/31 02:01】 | URL | himika #-[ 編集] | page top↑

ソウル公演の感想ありがとうございました。
色々教えていただいたのですが、私は結局行くことができなくて・・・
ソウルの成功や年末のアダム&アンソニーのコンサートの成功がWithout Youの来日公演につながるといいですね。

ところで写真にあったロビーのパネルですが・・・
私が韓国にミュージカルを観に行くと必ずロビーにああいうのがあって皆記念撮影してたんですが、大作だからかな、と思っていたんですが、Without Youみたいな一人ミュージカルでもあったんですね。
韓国の人は記念撮影が好きなんだなーとちょっと微笑ましいです。

【2010/10/31 20:35】 | URL | ぐら #/mQjqsVU[ 編集] | page top↑

himikaさん、こんにちは。
without youのhimikaさんが、そのステージを見られたなんて、本当によかったですね。私もあの本を読んで、単にRENTのアンソニーの本というだけでなく、1人の男性の人生を率直に語った感動的な本だと思いましたので、ステージもきっと素晴らしかったと思います。俳優として優れたアンソニーが、生々しい自分の感情を表現した舞台、私も見たいです。

【2010/10/31 23:25】 | URL | まりる #sSHoJftA[ 編集] | page top↑

ぐらさん
> ソウル公演の感想ありがとうございました。
> 色々教えていただいたのですが、私は結局行くことができなくて・・・
> ソウルの成功や年末のアダム&アンソニーのコンサートの成功がWithout Youの来日公演につながるといいですね。
今回はいらっしゃれなかったとのことですが、きっとまた別な機会があると思うし、それが日本でだったらなおいいですよね。
ソウルの前のNew York Musical Theatre Festivalでもチケットが一般販売の2~3日で完売して追加公演が出たり、賞をもらったりしていて、この作品の評価が高まっているようです。
英語圏以外でも上演が実現したことは日本に向けての大きな一歩だと思います。

> ところで写真にあったロビーのパネルですが・・・
> 私が韓国にミュージカルを観に行くと必ずロビーにああいうのがあって皆記念撮影してたんですが、大作だからかな、と思っていたんですが、Without Youみたいな一人ミュージカルでもあったんですね。
> 韓国の人は記念撮影が好きなんだなーとちょっと微笑ましいです。
すごい派手ですよね。
ステージもネオン管が端から端まで張り巡らされていて、これは韓国独自の演出なのか、今後この演出で行くのかわかりませんが、韓国の人は電飾好き?と思ってしまいました。
でもプレイビルはもちろん、パンフレットなどはなくて、売っていたのはポスターだけでした。(訳本も売ってました。W14,000です。)グッズ好きの日本人(私だけ?)にはちょっと残念でした。

【2010/11/01 00:51】 | URL | himika #-[ 編集] | page top↑

まりるさん
> without youのhimikaさんが、そのステージを見られたなんて、本当によかったですね。
あの本からつけたブログ名ですが、RENTの曲の名前でもあり、Anthonyのショーのタイトルでもあり、だんだんややこしくなってきました(笑)
ピッツバーグやニューヨークで観れなかったので、韓国は近くて仕事を休まず行けるので行くしかありませんでした。もちろん行ってよかったです。

> 私もあの本を読んで、単にRENTのアンソニーの本というだけでなく、1人の男性の人生を率直に語った感動的な本だと思いましたので、ステージもきっと素晴らしかったと思います。俳優として優れたアンソニーが、生々しい自分の感情を表現した舞台、私も見たいです。

私も、あの本をミュージカル化するということと、それをAnthony自身が演じるという時点で、間違いなくいい作品になると確信していました。原作自体が感動的ですよね。
それをRENTのMarkのように時には客観的に、時には感情を込めて語る、とても洗練されたミュージカルです。
日本での上演をみんなで願い続けましょう。私も日本語字幕でより深く理解したいです。

【2010/11/01 01:10】 | URL | himika #-[ 編集] | page top↑
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